テラジェット5515B アーバン ケース6010 ミニジェット たけのこモール
日の丸     ホーム     会社概要     ニュースnew     工法案内     非開削関連情報     リンク     現場報告
岩下産業株式会社
〒063-0847
北海道札幌市西区八軒7条西11丁目2番22号
TEL 011-641-1803
FAX 011-641-1842
HOME ABOUT NEWS
METHODS アーバンノーディッグ TRENCHLESS RESOURCES
LINKS JOBSITE REPORT ロケーティング

岩下産業潟Eェブサイト  » 誘導式水平ドリル/テラジェットを選ぶ理由

非開削工法の世界標準=誘導式水平ドリル/テラジェットを選ぶ理由

チェックフレキシブル

想定外の地中埋設物や、地層に遭遇した時、ドリルヘッドを数メートル手前にバックさせ、障害物を迂回するラインをすばやく再削孔することが可能です。

チェックスピーディー

ドリルマシンの設置撤去に掛かる時間は、約2時間(テラジェット工法積算資料より)。従来の推進工法とは比較にならないスピードで推進工程に着手します。推進工程開始後も、1日で100m以上布設することができる唯一の工法です。

チェックエコノミカル

誘導式水平ドリル工法の最大の特徴は、管の弧状布設を特意とすることです。河川を横断する場合でも、発進・到達ピットは地表付近を浅く掘るだけで良く、従来の推進工法では必要であった立坑の構築に掛かる仮設費用が不要になります。

チェックエコロジカル

管を掘って埋める開削工法の場合、通常、掘った土砂は、現場から仮置場までダンプトラックで運搬されます。そして管を布設後、埋め戻し用土砂が再びダンプトラックにより現場に運び込まれ、管が埋め戻されます。これら運搬車両により工事期間中に排出される二酸化炭素の量は、膨大です。一方、小さなピットを掘削し、埋め戻すだけの誘導式水平ドリル/テラジェットの 現場から排出される二酸化炭素量は、ごくわずか。誘導式水平ドリル工法は、断然"ECO"です。

開削工法と誘導式水平ドリル工法:使用機器総量比較
開削工法(左)と誘導式水平ドリル工法(右):総使用機器量の比較


Copyright © 2007-10:Iwashita Sangyou,K.K.:All Rights Reserved
Steve's free web templates